14日 9月 2017
9月14日(木曜日)のぬり絵教室にお越しいただいた方は、よく「大人のぬり絵」の本でぬり絵に親しまれている杉本智子さん。お仕事は看護師さんです。 今回のメニューは「みろくのぬり絵」ですが、黄・赤・青の濃淡各2本を使い、計6本を使用しました。
13日 9月 2017
9月13日(水曜日)のぬり絵教室は、今回初めてぬり絵に挑戦されるお二人です。虹色カラー7色で描く「チャクラのぬり絵」を選ばれました。
11日 9月 2017
初めて「きづきのぬり絵」をされた佐藤さん。以前、慈贈カードセッションで『感謝(ありがとう)地蔵』がメッセージだったそうです。
07日 9月 2017
午前中のぬり絵メニューは「チャクラのぬり絵」でした。7本の色鉛筆(紫・紺・青・緑・黄・橙・赤)を1本ずつ10分間(計70分)に使い、最後の30分は7色を同時に使い仕上げます。...
22日 8月 2017
私にとって二回目の挑戦です。今回は背景の竹林、トラ、地面、宝珠(お地蔵さまの左手に持つ)をすべて金色に表現しようと試みました。黒色は、トラの模様、錫杖(お地蔵さまの右手に持つ)です。お地蔵さまの着ている法衣は紫色。緑色と赤色でなぜか紫色が表現できました。色の不思議さです。...
11日 8月 2017
今日は午前と午後の、2回ぬり絵教室をしました。黄・赤・青の3本で描く「みろくのぬり絵」です。時間はそれぞれ100分間です。没頭していると時間はあっという間です。ぬり絵が終わってから、首が疲れていることに気づきました。...
10日 8月 2017
今日、松下智子さんのぬり絵教室・サロンせんじゅにて「金運アップ・豊受けのぬり絵」の勉強会をしました。色鉛筆は黄色と赤色と緑色の3本のみを使います。そして金色に近い色(ニセ金と呼びます。)を作り出し、黒色に近い色(ブレない心の色と呼びましょう。)が、その金色を引き立てるだろうと思いながら、お地蔵さまを描いていきました。ぬり絵をしながら雑念が頭の中を巡ります。お金を求めるだけの心は、ただの欲でしょう。なぜお金が必要なのでしょうか?「金運」とは「お金の運(うん)?」・・・。私のように自営業をしていますと、お客さまからの依頼があって初めて仕事となり、仕事の対価としてお金を頂きます。金運をアップさせるということは、お金を目的にせず、自分の仕事が人様の役に立ち、喜んでいただける先に、金運がもたらされることです。そのためにはまず自分のスキルを磨き、仕事において高い付加価値を生み出せるよう日々の精進が大切に感じています。
05日 8月 2017
食べ物をイメージした「豊受けのぬり絵」その裏メニューが登場しました。 「金運アップ・豊受けぬり絵」 豊かさを受ける「豊受けのぬり絵」は、食べ物について8本の色鉛筆を使い自分の名前からイメージした食べ物を色に見立てて描くぬり絵です。...
03日 8月 2017
仲の良いご夫婦と娘さんの三人で、ぬり絵をされました。今日のメニューは「豊受けのぬり絵」。青色の色鉛筆を使わずに、白、紫、緑の色鉛筆を7分間ずつ使用して描きます。次は黄、橙、赤の色鉛筆で各7分。そして茶、黒で各7分。その後24分と20分に分けて8本全てで色調整をしていきます。作品の経過は以下の写真の通りです。
29日 7月 2017
家の庭でパセリを食べて育ったアゲハチョウが羽化しました。妻はパセリを食べている幼虫にいつも声かけをしています。アゲハチョウも多分そのことを知っているのでしょう。いつも羽化したあと、数日は我が家の狭い庭にいて、洗濯物を干したりしている時に、飛び回っています。この写真は妻が撮影したものですが、こっちをじっと見ているような気がします。

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